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2010-03-20 Sat 00:51

キミは何を思うの?(5)

先日、仕事で福岡サンパレスへ。


”男の子、女の子、明太子”ぶりです^^


あの感動が、よみがえるよ♪

仕事です^^;


ステージおもても、うらも、そでも、あちこち、うろうろ。



んん、感慨深い。




ステージに立って、だれもいない客席を仰ぐ。




うあ、すごい、みえるんだ …




さ、つぎ





ゴー、

コウチ、

ゴオーーーーーー!!!!!!





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2010-01-23 Sat 23:18

bitterから⊿をみる

どうも先入観があるといかんですね。

ライブビデオじゃないです。これ。


ドキュメントでもなく、ひとつの作品として、つくられている。
それはまたライブ(現場)とはまた別のものとして。直角二等辺三角形ツアーから生まれた、ひとつのまた別の作品。
ライブとはまた別のアートワークとして目指したものなんじゃないかという気がしてきました。

そう、思ったら、bitterを思い出した。

決して広くはないあの空間でいくつものカメラを駆使して収められたあの映像は賛否両論ありますが。
あれをみたときは、ライブから、きっと、コンピューターシティのクリップのような作品をつくりたかったのかな、と。かなり、実験的ですが。Perfumeがいっぱいカメラを回しすぎちゃいました♪(Amazonレビューにそう書いたことが)のせいで、広く俯瞰がとれない空間でのあの量のカメラワークだと、すこしせわしく感じてしまうところがあるんですが(モノクロームとかとくに)。

もうひとつの、作品づくり。
決して、”副”ではなく、また別の”主”たるものとして。

それは、Livefolio然りだと思います。


ライブに行って、そのライブビデオとしてみると、それとは別のもの、であるから感じる違和感も否めない、のかなと。




いい作品、だぁ。これ。




でも、edgeは、あれは、別作品として臨んだとしていても、現場負けする。
あれは、あの空間が、作品として出来上がっていた。あの空間にいることでしか、みれない作品だと思う。
強いて言うなら、最初のほうの、オーディエンスの中から撮られていた手カメラのカットがいちばん感じられたのかな。やっぱり、あの目線がいちばんだ。




2010-01-17 Sun 16:20

おねえさんはそれが心配でした(2)

ステージが、透明板張り。


だったので。


こう、ちらりほらりとね。
上のほうの席だとね。




ほら、スカートの中がさあ…





お、おねえさんは心配してたんだよー `´;


かしゆかーーーっっ






2010-01-17 Sun 16:15

おねえさんはそれが心配でした

宇宙衣装の、のちの肩だし。




えろいよー
そーれーはーえろいよー



あれは、そうゆうつくりだったのか。それともただのズレ落ちか。わからない。

(にしても、わたしがみた公演はどれも肩だしのっちでしたけどね)






2010-01-17 Sun 16:08

天邪鬼

本編より、Disc2のほうが…ってゆうのは、

あまのじゃく???



でもさっでもさっ



ねえ?ねえ??












歌は、時間が歌う。


事件の発端は何処で、何時のまま?





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